不要な平穏

なんだろう。
このドキドキ感の無さは。
かといって別に、
以前のような空虚とやらに支配されるコトもない。
ただ、「な〜んか自分らしくないな〜」と
小首をかしげながら、掃除機の柄を床に滑らせる休日。 やれやれ。人間とは本当に贅沢な生き物なのだね。

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