映画を観に行きませんか?

『ウォーリー』や『チェ 28歳の革命』など、
巷は人気の映画が目白押しなのだけれど、
個人的には、昨年末からずぅ〜っと気になりながらも
観に行けていない映画があるのだよ。

___________映画『ラースと、その彼女』。
「肉体的にも精神的にも人に近づかれるのが
 大の苦手という青年(いい歳のオヂサンだが)が
 皆に紹介したのはダッチ・ドール。」

コメディー風な中にも、人々の心の描写が
上手く描かれている心温まる映画で、
光太郎さんに「70点」と評された『ウォーリー』よりも
たぶんお奨めの一作品。
と、まだ観ていないボクが言うのもなんなんだけれど。

もぅ上映期間終わったかな、と調べてみたら、
今週一杯までやっているので、平日の朝一にでも行ってみるか。

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