焦りMAX

目途がたったはずの「しば魂」パンフの制作は
原稿の滞りでストップしたまま、入稿締め切り最終期限を
迎えようとしている。
焦ってもしょうがないと解っていても焦る気持ちは抑えられず、
ついつい苛立ちを電話の向こうの実行委員長のU氏にぶつけて
しまう。

リビングの中央に日々積まれてゆく荷造り済みの段ボール箱も、
未だ荷造りされずに部屋のあちこちでそのまま生活感を残した
多くの物に比べれば、動線を遮る邪魔なオブジェにしか見えず、
本当に今月一杯でこの部屋を引き払えるのかさえ疑問だけれど、
ま、なんとかなるやろ死ぬわけやないし、と、
DVDデッキやらビデオデッキをヨッコラショッと箱にしまう日曜日。

楽器運びやら何やら手伝ってくれたみんな本当にありがとうね。
出来ればあと1回手伝いに来てね、チュッ。

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