アリガトーなライブ(後半)

とりあえず自分のライブは終えたのだけれど、
ここからまだまだ続くので、書く方のこちらも
読む方のそちらもしんどいだろうから、
ここからは早送りでダダーッとご紹介しようね。

↓漫画家さとう有作氏による「カエルの歌」独り輪唱と
「静かな湖畔の森の影から〜」の独り輪唱

あ〜、さとうさんのコレ聞いたの自分の結婚パーティー以来だ、
とほろ苦い過去を思い出してしまった。

↓ホテル西江の主人K氏(おとーさん)の三線沖縄民謡

↓H氏が披露してくれた伝統舞踊

↓ばっくれていたトコロをボクに電話で呼び出された
旧友M氏による三線沖縄民謡

タイのお坊さんではありませぬ

↓M氏の三線とF氏の太鼓に合わせカチャーシーを踊ってみたら・・・

↓次々に舞台に上がり、老若男女+オカマ入り乱れてのカチャーシーに

↓ボクの釣りの師匠でもある西江家の長男T氏とH氏の踊りがあり、

↓伊平屋島郵便局長のY氏が照れながら舞踊を披露する姿があり、

↓ホテル西江のおとーさんの弾く三線でおかーさんが舞踊を披露してくれ、

↓その流れで新宿2丁目オカマスターK氏も混じっての舞踊になり、

↓とりあえずみんな落ち着けと、三線とギターによるステージに切り替え・・・

↓・・・てはみたものの、酔った西江家兄弟がエイサーを始めると、

↓しまいにゃ区長がビールと泡盛を手に下げて
酔拳のごとくエイサーになだれこみ、

最後は収拾不可能な状態だったけれど、本当に楽しい時間をアリガトねー!!

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