驕らず僻まずケセラセラ

たとえ年の瀬だろうと、こちらの否応関係無しに憂いはやってくるわけで。それでもやっぱり笑っている方が良いので笑っている。あの日アナタと交わした約束通り、驕らず、僻まず、ケセラセラ。
さて、今日は朝から晩まで忙しい。寝不足でも頑張りマッスル___2点。

“いつかまたアナタに逢える その時まで
やっぱりボクは約束通り 笑っているよ
だからきっと二人出逢えた 逢えた時には
少しだけで だけでいいから 泣かせておくれ"
__________『La・La・La』より