2021年も息抜き息抜き生き抜きませう

2021年の初夢は『パンコール島に行こうとしたら、なんかヨーロッパ経由でしか行けなくなっていて、マレー語は話せても英語が不慣れな自分にとってこれは難儀だなーと思っているボクの傍らで、娘2歳3ヶ月がお腹を空かせてご飯をねだる』という、ミュージシャンらしからぬ、ま、ボクらしいといえばボクらしい夢だったのだよ。

遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
今年もアナタの頭の片隅辺りで宜しくお願いいたします、ぺこり。

「6月には一旦落ち着くけど年内いっぱいは気を引き締めて」
まー、競馬の予想屋より少しだけ当たる御方からのありがたーいお言葉なのだけれど、そもそもこの世もあの世も含めて一番無責任なのが神様だと思っているボクからしたら、ボクらひとりひとりの行動次第で未来は簡単に変わるので、取り敢えずの目印の旗ぐらいに思っていた方が、出口の見えないトンネルの中にいるような息苦しさも少しは緩和されるんぢゃなかろーかと。

つまりは、どっしり構えていきませう_____。

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