震災と痛風は忘れた頃にやってくる

痛風の痛みが出たり引っ込んだりする右足を庇いながら、ワルツのリズムで保育園まで。

防災週間という事もあり、直下型大地震を想定した避難訓練に伴う緊急お迎えの為に保育園に行くと、普段と違う保育士さんたちの緊張感を悟ってか、泣き出す園児のすぐ隣で、大きすぎる防災頭巾の隙間からニコニコ顔を覗かせる我が娘1歳10ヶ月。
この場合は泣いているお友達の方が正しいぞと素直に思った8月の終わり_____。

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