水疱を破るのだ!!
「水泡は決して自分で破ってはいけない。自然に破れるのを待つ事。」これは、数年前に此処マレー ...
ヤブ医者めっ!!
午後4時前、クアラ・トレンガヌの長距離バスターミナル(以下BT)でバスを降り、宿探しをする ...
グッバイ・チェラティン
国道沿いのバス停。雨宿りをしながらクアラ・トレンガヌ行きのバスが来るのを待つ。 バスを待つ ...
再発!?
左足首付近の水泡がおさまりつつあったのに、左足ふくらはぎに一カ所、そして左手首付近に一カ所 ...
変わらない場所
マレーシア・チェラティン村。曇り。昼、海岸に出てみた。自殺志願者にここでの入水自殺は無理だ ...
11年振りの村へ
晴れ。朝11時。昨日メルシンの病院で「水泡」の薬も手に入れた事なので、次なる目的地を求め、 ...
怪しいインディー
「実はティオマン島で虫に刺されて、左足に水泡が出来たのよ。」 「OK、ミスター・トミオカ。 ...
終わりと始まり
ティオマン島でのボクは、それはそれは規則正しい生活なのだよ。 どんなに前の晩が遅かろうと、 ...
食物連鎖、その実際
1.桟橋の周りを泳ぐ黒い絨毯を敷き詰めたかのような小魚の群れ目掛けて、まずは静かに「引っ掛 ...
星降るバー
夕食を済ませた後、バンガローへの帰り道にある海岸沿いの青空バーへ立ち寄るのが日課になりつつ ...
